安全基準


安全基準私たちベビーヨガアソシエイトの提供するプログラムは、プログラムを安全に行うことができることを最も大切にしています。

特に乳幼児に対する指導や、産後間もないお母さん、シニア、身体に疾患や障がいをもつ方等においても、安全かつ効果的にヨガの練習を行うことができるように以下の3つのことを約束しています。

指導者個人の経験や配慮だけでなく、プログラムそのものの質を高め、協会としての安全対策を十分に行うことが大切だと考えています。

 

1.医師・研究機関による安全性・効果についてのプログラム監修

弊社で提供しているすべてのプログラムは、医師・助産師・大学教授・専門研究員・研究機関など第三者機関と共同研究および医療監修を行っています。

 

2.人の発達・成長・ライフステージの変化にあわせて行うプログラム

弊社のプログラムは、すべての人の“QOL”(クオリティオブライフ)を高めるために、講座では、赤ちゃん(人)の発達や小児保健、解剖学、代替医療・ボディワークについても学んでいます。

生後間もない母子、子ども、高齢者、障がい者など運動が困難と思われている人にも、取り組むことのできる方法やアプローチを、安全性に十分配慮してすすめております。

 

3.公式講師は、損害賠償責任保険に加入

弊社公式講師は、損害賠償責任保険に加入し、クラスの安全基準を第一にレッスンを行っております。万が一の事故の際にも、サポート体制を整えております。

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